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      <title>忘れない為のダイエットや健康管理メモ書き</title>
      <link>http://www.carameru.info/</link>
      <description>そろそろ自分の健康が気になりダイエットしようと思う３０代半ばのダイエットに関するメモ情報</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>健康運動士って知ってます？</title>
         <description>健康運動士とは

健康運動士というものがあります。動脈硬化、心臓病、高血圧といった生活習慣病を予防し、健康水準を保持・増進するために、運動療法が最近重要視されています。運動健康士とは、こういった観点から、医学的基礎知識、運動生理学の知識をふまえ、個々人に対して安全かつ効果的な運動プログラムを作成・指導することができる者に与えられる称号のことをいいます。

健康運動士になるためには、まず健康運動指導士養成講習会を受講します。受講資格があるのは、保健師又は管理栄養士の資格を有している者、あるいは4年制体育系大学（教育学部体育系学科を含む)及び医学部保健学科の卒業者（卒業見込者を含む。以下同じ）等々の一定の要件を満たす必要があります。

講習会の受講後、健康運動指導士認定試験を受験・合格した上で、健康運動指導士台帳に登録される必要があります。これらの講習会、認定試験、登録はいずれも、財団法人健康・体力づくり事業財団が実施しています。

健康運動士は、平成17年12月1日現在で、財団登録者数10,729人おり、アスレチッククラブや病院や老人福祉施設、介護保険施設等で活躍しています。

健康運動といえば

健康運動といえば、歩くこと、ウォーキングがよく取り上げられます。歩くことは足が損傷がなければ、ひとまず誰でもできます。特別な器具も必要ないし、時間帯も問わないし、お金もかからない。健康運動の基本として歩くことは、かなりオススメです。

健康運動だから歩くといっても、歩き方というのがあります。どんな人も体に歪み、クセというものをもっていて、歩いているうちにそれが出てきて姿勢が悪くなりがち。姿勢が悪いまま歩き続けると、健康にいいどころか、疲れてくるし、かえって健康を害することにもなります。

歩く時にいい姿勢とは、あごを引いて、胸をはって背筋を伸ばして、膝をしっかり伸ばして・・・と。いや、こんなに注文つけられたら歩けないから（苦笑）

そこで簡単な姿勢の修正を。歩いていてもし疲れてきたら、それは姿勢が悪くなってきている証拠。立ち止まって足を伸ばしたまま前屈、地面に両手をつけます（つかなかったらつかないでOK)。そして、今度は腰に両手をあてて、上半身を後ろに反らせます。この前屈、反りを数回繰り返すと骨盤のずれが修正でき姿勢がよくなって、楽に歩けるようになるのです。

歩くことが本当に健康運動になるように、時折、姿勢を正しながら。快適なウォーキングを試してください。</description>
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         <category>600健康ダイエット豆知識</category>
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 16:32:25 +0900</pubDate>
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         <title>簡単なダイエット方法チョコレートダイエット</title>
         <description>チョコレートダイエットとは

チョコレートダイエットとはチョコレートを食前にとるダイエットの事で最近流行りです。

チョコレートでダイエットだなんて不思議に思いますが実はチョコレートに入っている糖分が速やかに吸収されると言う事で血糖値の上昇が早く満腹中枢が刺激される事によって食事の量を減らすことができると言うダイエット方法です。

またチョコレートの原料であるカカオにはタンニンと言う物質が含まれていて便秘予防にも効果が期待できるらしく、さらには近年注目されているカカオポリフェノールがアンチエイジングや甲状腺を刺激するので基礎代謝がアップするというダイエット効果が期待されるダイエットの方法です。

チョコレートダイエットは非常にお手軽なので甘いものが好きでどうしてもやめられないって方にとってはうってつけの嬉しい簡単ダイエット方法となるかもしれませんね

チョコレートダイエットの正しい方法は単にチョコレートを食べるだけなのですがチョコレートダイエットとなるとチョコレートを食べる量が重要です。

チョコレートダイエットと聞くとチョコレートをたくさん食べるダイエットを連想しますが実はそうではありません。

１日５０グラムくらいが適当で大体約板チョコ半分くらいのチョコレートを数回に分けて食前２０分くらいに食べるのが基本となります。

チョコレートはカカオが７０％以上のなるべくビターチョコレートを選ぶようにしましょう。

チョコレートの糖分が満腹中枢を刺激して空腹感が抑えますのであとは普段どおりに栄養バランスのよい食事をとれはチョコレートダイエットは簡単です。

チョコレートダイエットの応用として、同じカカオから作られたココアを利用すると言ったダイエット方法もあります。

空腹時にココアをとることでカカオのみに存在する成分テオブロミンのリラックス効果により空腹感を抑えることができると言うダイエット方法です。

チョコレートダイエットは比較的楽で簡単なダイエット方法になりますので興味があれば始めてみるのもおもしろいと思います。

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         <category>300健康管理にダイエット</category>
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 22:12:45 +0900</pubDate>
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         <title>ロハスとスローフードについて</title>
         <description>ロハスの広まりに伴って、ロハスの一環としてのスローフードに対する消費者の意識も高まってきました。

「スローフード」とは、ローマにファストフード店が出来始めた1980年代半ば、従来の食文化の荒廃に危機感を抱いたイタリア人有志によって始まった、食に関する文化復興運動から来た言葉で、「ファストフード」の対語として使われています。

スローフードによって、環境や健康が守られることから、ロハスにおいても、スローフードは重要なキーワードとなっています。

ロハスとの関連も深いスローフードですが、スローフードの運動自体は、ファストフードを否定するものではなく、あくまでも伝統的な食文化や質の良い食品、そしてそれを扱う生産者（特に小規模な生産者）を守る目的で展開されています。

ロハスな生活を送る上では、ぜひスローフードも視野に入れて考えてみたいですね。


ロハス生活にスローフードを取り入れる

ロハスの浸透とともに注目度を上げつつあるスローフード。ロハスな生活において、スローフードはどのように取り入れたらいいでしょうか。

ロハス生活にスローフードを取り入れるには、材料選びやメニュー選びにコツがあります。たとえば以下のような点に気をつけてみるといいと思います。

・無農薬、無添加のものを選ぶ：これは基本。しかし、無農薬や無添加のものが手に入らないようなら、十分に洗ったり下ゆでしたりするなどして、毒性を薄めてから使いましょう。

・その土地で取れた旬のものを取り入れる：一般的にはハウスものより旬のものの方が味もよく、栄養的にも優れています。

・その土地に昔から伝わる献立を：スローフードは「ファストフード」の対立概念です。昔からの伝統食を、手間ひまを惜しまず、愛情こめて作りましょう。

・可食部をムダにしない：最低でも食べ残しは避けたいですね。

ロハス生活でスローフードを取り入れる際は、上記のこと以外にも、「よく噛んでゆっくり食べる」「食べ過ぎない」「作り過ぎない」などに留意し、環境と健康に良い、おいしい食事を楽しみたいですね。
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         <category>400ロハスな生活で健康的</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 11:24:11 +0900</pubDate>
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         <title>ダイエットの方法や心構え</title>
         <description>ダイエットの方法や心構え

ダイエット方法といえば食事制限と適度な運動だとよくいわれますね！しかしながらなかなかダイエットにチャレンジする方全員が必ず上手くいくと言うものではありませんそれは心の状態を見過ごしているからじゃないでしょうか？

どうして人は食べるのか？そして食べ過ぎてしまうのか？と考えた場合特に女性の場合はストレスからと言えますね。

そう言う私自身も体重の変化は激しくストレスのある環境にいるといつのまにか食べる量が増えて気付けば体重が増えてるなんて事が多々そしてストレスのない環境にいるといつのまにか食事の量が減っていて体重も元に戻っているなんてこういうのを何度か経験しています

一番いいダイエット方法はやはりストレスをなくすことが大切じゃないでしょうか？

しかしながらこの現代とてもストレスはなくなりそうにないです。適度な運動というのはカロリーを消費するためだけではく実はこのストレス解消にも役立つって知ってます？

適度な運動でお勧めなのが歩くこと！そうウォーキングですね。

歩くのは全身運動でかつ有酸素運動で激しい運動の方が痩せると思われがちなんですが軽い運動の方が有酸素運動を効率的に行い同じ時間で脂肪燃焼量が多いのでダイエットには効果的なんですよ。

ただし脂肪を燃焼始めるのに約２０分程かかると言いますからそれ以上歩くのがもちろんダイエットには理想です。

しかし最初からそれを望まずまずは食べ過ぎないための気分転換法としてウォーキングしてみましょう。

気がついたらたくさん歩くようになって徐々にダイエットの効果も出てくるはずです。

究極のダイエット方法ってあったらどうします？ダイエットの方法で友人からきいて思わず唸った究極のダイエット方法があるんです。

それは、


体重計に、一日１０回は乗ること！

これだけなんです。

これだけなの？と思うかもしれませんが、あっさりこれだけです。

そもそもわたしがダイエットしようと思っているとその友人に言った時のこと友人は何キロ痩せたいの？と訊いてきます。

わたしは自分の体重を計っていませんでしたから、「わからないけど痩せないと服がきつい」

その時です。友人は声を大にして言ったのです。

何言ってるのダイエットはまず自分の体重を把握すること現状を見つめて把握しないで痩せるわけないでしょだって。

そして、「何にもしないで、体重計にただ毎日１０回のるだけで痩せてくらしいよ」

体重が減っていくのが、楽しくなるらしいよと言っていました。

それはそうかもしれんがそれはたぶん、自分の体重を１０回も毎日見たらそりゃ食べる気なくしますよね

食べてる場合じゃないでしょ。そしてわたしは後日、自分の体重を知りました１０回も見るのは嫌。

このダイエット方法を選択する心の強さは、今のわたしにはありません。

ダイエットとは心の強さが要求される非常に厳しい道かもしれません。
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         <category>300健康管理にダイエット</category>
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 17:03:43 +0900</pubDate>
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         <title>ダイエットするならカロリー計算は必要です。</title>
         <description>カロリーっていったいなんなんでしょうか？カロリー計算って何？

ダイエットしようと思ってもカロリー計算を理解しないと実は先に進まなかったりします。

カロリーと言うのはkcal「キロカロリー」のことを指し１キロカロリーは１キログラムの水の温度を１度上げる為に必要とされるエネルギー熱量のことを言います！←知ってました？

我々が食事をする、つまりは食べるという行為は、実はこの熱量を摂取することにありその熱量を体が維持する為に必要で逆に運動するとこのカロリーを消費していくと言うわけなんです。

健康的に生活を維持する為の必要な摂取カロリー量は年齢性別生活形態で当然幅がありますが、

デスクワーク等が中心の２０代の女性の場合は一日約１８００キロカロリー必要とされ、男性にならば２２５０キロカロリーで４０代の女性となれば約１７００キロかロリーが必要と言われています。

デスクワークとは逆に建設業や宅配業等の運動量の多い仕事をしている方ならば２０代の女性でも２８００キロカロリーがと言われています。

太り過ぎと言う状態は、一言で簡単に言ってしまえば摂取カロリーが消費カロリーが多いと言った図式の状態で生じる現象です。ですから自分の一日に必要な適当な摂取カロリーを知り現状の摂取しているカロリーを計算を必要があり、消費しているカロリーを計算し、そしてそれを基にダイエットをして行くと言うのが非常にダイエットに効果的なんです。

簡単なカロリー計算の説明になりますが、まず、ダイエットにカロリー計算は必要不可欠だと言うことはお分かりですよね？

それではダイエットするにあたりまず把握しなければならないのは、普段の生活でどれだけカロリーを摂取しているかです。

簡単なカロリー計算は、袋や容器に書いてある成分表示をチェックすることが重要です。

「1袋120ｇあたりエネルギー 3491kcalたんぱく質等々」と書いてあるこの表示のことです！これをもし１袋食べたら、それだけで349kcal摂取したことになります。

絶えずダイエットするにあたりこのような表示を意識するだけでもかなり自分の飲食物のカロリーを計算をすることができます。

成分表示のないものや、自分で作ったりしたもののカロリー計算は、それを把握するには基本食品のカロリーがのっている「五訂増補 日本食品標準成分表」等々を参考にするのがより正確です。食品の全てを網羅しているバイブル的存在ですので、本格的にダイエットされたい方は是非入手した方がいいかもしれませんね。

こういったカロリーブックは、食品の「重さ」を基準にしてますので、食べ物や材料の重さを量るクセをつけるといいですね。ご飯をよそったら、重さを量ってみて○○ｇ、だから××kcal摂取したという感じです。毎回やるのは大変ですから、時々やって、それを覚えていくといいでしょう。だんだんと、自分の普段摂取している食べ物の「重さ」と「カロリー」がわかってきます。

単純にカロリーを足し算していくだけと言う単純なことですがダイエットには非常に重要なことですよ
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         <category>300健康管理にダイエット</category>
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 12:39:18 +0900</pubDate>
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         <title>ダイエット食品</title>
         <description>ダイエット食品とは、通常の製品に比べカロリーやエネルギーを低くした加工食品のことでダイエット食品と一口にいっても色々な種類のものがあります。

まずは糖分控えめ！つまり甘みがあってしかもエネルギーやカロリーが少ないと言う特徴を持った甘味料が使われている食品が代表的！

その他には脂肪分を抑えた食品なんてのもあり牛乳の代わりに脱脂乳を使ったミルクなどがそれに該当します。

ただし、脂質は減ってるかもしれませんがタンパク質や等質の量が増えている場合もあるので、全体のカロリーとしての減りは少ない場合もあるので注意が必要です。

また食物繊維を加えた食品もあり、これは同じ分量で食物繊維が多いとエネルギーが減少する或いはカロリーが減る効果がある為にダイエット食品と言われます。

精製してない米や小麦などもダイエット食品にあげられこれらは体内に吸収されにくいため、食べても太りにくいと言われています。

大豆加工食品もダイエット食品としてあげられ粉末や顆粒状のプロテインを水や牛乳に溶かして飲むと、タンパク質を摂ることができ、かつ胃の中で膨れるので満腹感が得られるためダイエットには重宝な存在です。

いろいろなダイエット食品が出ていますが、中には悪質な食品がないとも限らないので成分表示などを十分確認して摂取することをお勧めします。

ダイエット食品が必要かどうかと言う話がありますがダイエット食品にはいろいろなものがあります。

ちょっとダイエットについてインターネットで検索してみても全てを調べられないほどダイエット食品についての情報が出てくることでしょう。

最近のダイエット食品は味も初期の頃からすればかなり改善され美味しいものも多いようですからダイエットの必要がなくても、どんなものか興味のある人も多いんじゃないでしょうか？

当然といえば当然なんですがダイエット食品が必要となるのは太りすぎの場合です！

太りすぎは自分の健康上、生活習慣病の原因ともなる可能性があるので予防や治療としてダイエット食品やダイエットは必要といえるでしょうね。

しかし太りすぎていないのに、もっとスリムになりたいと美容上の理由でダイエットをする人も非常に多くいます。もともと健康な状態に対して、カロリーやその他の栄養を減らしていくわけですから、これはむしろ病気への道ともいえるんじゃないでしょうかね。

ダイエット食品は、本来、健康になるために治療の一環としてバランスを考慮しながら摂取するものです。

人間は、心身ともに健康であることが一番スリムな容姿は確かに美しいかもしれませんが、心身の健康がもたらす精神的ゆとり、内面からにじみ出る美しさというものも大切にしてほしいです。
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         <category>300健康管理にダイエット</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 12:01:44 +0900</pubDate>
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         <title>ロハスな生活の良さは？</title>
         <description>ロハスな生活の良さ

ロハスな生活は、それを実行する人の心と体に健康をもたらしてくれますし、住みやすい環境づくりにもつながります。ロハスな生活には、たとえばこんな効果が。


・ヨガ：体の骨格の歪みを直し、病気治療にも良い。薬も道具も場所も要らないので、資源もムダにならない。もちろん心も静まります。

・マクロビオティック：自然な食物によって心と体の健康を復活させる食事法。飽食でボロボロになった現代人の心身を健康な状態に。

・スローフード：体に良い食材や献立、食べ方の実践で、心身の健康と環境の保全が期待できます。

・リサイクル：ゴミの処分による地球環境の汚染を減らし、資源も節約。

・無添加、無農薬：農薬や添加物には、発ガン性のあるものが多いです。これらを避けることは健康を守る上で大切なことです。

ロハスな生活は、ほかにも「できるだけ自家用車は使わない」「冷暖房は必要最低限に」「物を大切に使う」などを心がけることによって、だれにでも簡単に始められます。


ロハスな生活、環境の保全とまではいわずとも、まずは心身の健康から始めてみてはいかがですか？

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         <category>400ロハスな生活で健康的</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 08:52:49 +0900</pubDate>
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         <title>健康管理としての入浴法</title>
         <description>健康管理としての入浴法

健康管理に気をつけようといっても、面倒なことはしたくないもの。
特に今病気ってわけでもないという人なら、尚更そう感じると思います。
健康管理にはいろいろな方法がありますが、日本人の大好きな入浴。その入浴法で健康管理をしてみましょう。


健康管理としてオススメの入浴法は半身浴。
半身浴とは、39〜40℃くらいのぬるめのお湯を、みぞおち（胃）くらいまでの下半身が浸かるぐらいにためて、入る入浴法です。背中や額に汗をかき始めるまで、約15〜20分間くらい入るといいでしょう。


よく肩までお湯に浸かってあったまるといいますが、これは実は、水圧が結構体にかかっています。

実はわたしは、時折心臓発作を起こすのですが（狭心症的症状）、毎日の入浴がかなり大変でした。
入浴後息苦しくなって、周りがリバースして見えたり。おかしいなぁと思っていたのですが、どうやら、この水圧がかなり負担だったようです。シャワーや半身浴に替えたら、とても楽になりました。


入浴してフラフラになるなんて、健康管理どころか逆効果ですね。


体力が落ちているなと感じる人は、あるいは入浴がちょっとおっくうだなと感じる時は、半身浴を試してみてくださいね。
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         <category>300健康管理にダイエット</category>
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 09:15:45 +0900</pubDate>
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         <title>サプリメントとしてのプロテイン</title>
         <description>プロテインとはたんぱく質のことってのは皆さんご存知の事と思います。

しかし、たんぱく質を効率よく摂取するためのサプリメント栄養補助食品を指してプロテインと言うことが一般的ですね。

たんぱく質とは、健康維持をする人間の体には不可欠な栄養素の事で皮膚や骨、筋肉や毛髪、血液等々を構成している成分でもあり、その他酵素ペプチドホルモン神経伝達物質などもたんぱく質からつくられており、人体に第一に必要とされる栄養素です。

プロテインはたんぱく質の原料により、植物性プロテインと動物性プロテインに大別され植物性プロテインは大豆を原料とした大豆プロテイン、動物性プロテインは牛乳を原料としたミルクプロテイン牛乳からカゼインと脂肪分を取り除いたホエイを原料とするホエイプロテイン、玉子の卵白を原料とするエッグプロテインなどがあります。

プロテインは、ダイエット中の人やスポーツをやる人にとっては非常に人気のサプリメントの一つです。

プロテインの摂取で単にプロテインはサプリメントや栄養補助食品などとして代表的なものですが、摂取しようにも味がイマイチという声もたくさん聞きますよね。そんな時はパウダー状になったプロテインを日ごろのお料理に混ぜるのがもっとも簡単な摂取方法です。揚げ物やホットケーキ、お好み焼き、ハンバーグ等に混ぜてみるといいんじゃないでしょうかと思います。

たんぱく質は体に必須のものであるから、プロテインもたくさん摂取した方が健康維持には良いかといえば実はそうでもありません。

プロテインを過剰に摂取したとするとタンパク質は、体内に脂肪として蓄積されてしまいます。脂肪にならなかったものは尿として排泄されますが、腎臓に負担がかかる可能性があるのでこれもまた注意が必要です。

プロテインの摂取の適量は、食事の内容にもよりますが、運動をしていない人で体重×１グラム、運動をしている人で体重×1.5グラム、スポーツ選手で体重×２グラム程度が目安と言われています。

プロテインに限らずサプリメント全般にいえることですが、健康にいいそして不可欠だからと言って、大量摂取や安易に頼るのではなく基本は日常の食事のバランスをよくし更にプラス目的に合った補給や補助として摂取するという理解が必要なんじゃないでしょうか

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         <category>350健康サプリメント</category>
         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 19:49:46 +0900</pubDate>
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         <title>プロテインの効果を出すには？</title>
         <description>プロテインは、たんぱく質補給・筋肉増強に効果があるため、スポーツ選手にとって非常に重宝なサプリメントです。

プロテインは、たんぱく質「のみ」を摂取するのに大変有効です。

筋肉トレーニングなどして傷ついた筋繊維を修復増加させるためには大量のたんぱく質が必要です。

たんぱく質はもちろん通常の食事で肉や魚からでも摂取できるのですがその摂取が大量となると脂肪分や塩分なども余分に摂取してしまうからです。

プロテインの中でもホエイプロテインやエッグプロテインは筋量アップを目指す人にお勧めです。

プロテインの効果は飲めば即というようなものではなく当然個人差はありますが効果が現れるのに大体約２〜３ヶ月はかかると言われています

プロテインを摂取する時間帯は、就寝前３０分〜１時間前が効果的だと言われています。

筋肉はトレーニングによって壊され再合成される過程で強化されますのでまず十分な筋肉トレーニングが必要となりそれに続いて就寝中に分泌される成長ホルモンによって壊れた筋肉が補修されるため就寝前の摂取が効果的なわけです。

プロテインには副作用もないわけではありません。

外国製のプロテインにはステロイドが入っていたという話もありますので注意が必要です。

まずは日常の食事で必要な栄養素を確保することを基本とし、サプリメント、栄養補助としてのプロテインの効果を期待すると良いんじゃないでしょうかね
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         <category>350健康サプリメント</category>
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:55:45 +0900</pubDate>
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         <title>デトックスと便秘</title>
         <description>デトックスと便秘


デトックスとは、体の毒素を排出する健康法のひとつです。デトックスは、何かを摂取することでできることかといえば、そうとは限りません。


わたしたちの体で、毒素が一番たまるところは腸です。
大腸に便がたまってくると（便秘になると）毒素が増えていき、毒素が増えると便秘になりがちという悪循環にはまります。
デトックス健康法にチャレンジするなら、まずこの便秘をクリアしましょう。


便秘の原因は、運動不足、精神的なストレス、不規則な食事が考えられます。
また食物繊維の不足、水分不足で便が固くなり便秘になりがちです。


便秘を解消するためには、食生活の改善、食物繊維や水分をたっぷりと取る必要があります。
ストレスをためないような生活をおくることも大切で、運動を心がけるようにしましょう。
運動自体が便秘解消につながるとともに、ストレスの解消にも役立ちます。


身体が毒素を排出する機能の75％が便からの排出といわれています。
よって、便秘を解消することは、デトックスの基本、要といえるでしょう。

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         <category>360デトックス</category>
         <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 05:50:10 +0900</pubDate>
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         <title>サプリメントの効果を考えてみる</title>
         <description>サプリメントとは、栄養補助食品という意味ですので薬ではなく食品ですよね。サプリメントには本当に効果があるのか？という疑問に関しては、効果はあると一応言えると思います。

サプリメントの効果は「一応」ある？なぜ「一応」がつくかというと効果があるのはそのサプリメント製品に含まれている成分でその成分に効果があるのは確実ですがわたしたちが実際に購入するのは製品です。

その製品に何の成分がどれだけ含まれているかで、サプリメントの効果の手ごたえは変わってくるのではないでしょうか。

サプリメントについて定義する法律が日本にはまだありませんのでどんなものが「サプリメント」と称されて出回っているかわからない、つまりは中には粗悪品もあるというのが実態です。

サプリメントの効果を期待するにはまずどんな成分に何の効果があるかを確認しその成分が多く入っているものを確認してから購入するくらいの注意が必要です。

サプリメントの効果はインターネットをちょっと検索すればそれはかなり大量のサプリメント効果情報一覧がヒットするのでサプリメントを選ぶ場合の参考にするよう心がけましょう

サプリメントの効果をチェックする場合やはり自分の気になる体調に合わせてチェックしてしまいますよね。何気ない行動ですが、気になるというのは、体としてサプリメントの補給を求む！と信号を出しているのかもしれません。

わたしが一番最初に目に入ったのは、花粉症に効くサプリメント。シソやペパーミント、フキあたりが効果があるようですね！もっともネットからの情報ですけどね・・・その他にもまだまだあると思います。

ダイエットに効果的なサプリメント、これもたくさんありますが、意外なのがココア。ココアって、あのココア？　太るんじゃないの？

ここでいうココアとは、カカオ豆を発酵させてから脂肪分を減らした粉末のことだそうで確かにココアの粉末は苦い。わたしがイメージした市販のココアは甘くしてありますから、情報収集は怠らず間違わないようにしないといけませんね
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         <category>350健康サプリメント</category>
         <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 19:33:24 +0900</pubDate>
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         <title>サプリメントって何？</title>
         <description>サプリメントとはダイエタリーサプリメントを略した言葉でサプリメントの意味は補うことです。

つまりサプリメントとは、日常の食事で摂取が不足がちな栄養素を補う、栄養補助食品ということが言えます。

更に略して単にサプリとも言われることがあります。

サプリメントの存在は近年とても注目され、いろんなサプリメントが販売されていますが、サプリメントの位置づけは食品でしょうか、それとも医薬品でしょうか。

食品と医薬品の区別は薬事法と食品衛生法で定められており食品法第二条にて食品とはすべての飲食物をいう。ただし、薬事法に規定する医薬品および医薬部外品はこれを含まない」となっています。

薬事法で医薬品とは人は動物の疾病の診断、治療又は予防に使用されることが目的とされている物であって」とあり病気の治療や予防に使われるもの以外はすべて食品ということになりますのでサプリメントは食品ということになるわけです。

サプリメントは薬じゃなく食品でサプリメントは栄養補助食品であり、日本の法律上の位置づけもきっちり食品扱いであって薬ではありません。

これは何を意味するかというと、サプリメントを摂取しても病気は治療できないということであくまでも不足した栄養素を補う効果があるだけと理解しなければなりません。

サプリメントはさらに医薬品でないので医薬品のように厳しい審査がありませんので製造や販売を誰でも簡単に行うことができることになります。医薬品でないので、サプリメント製品は効果効能を表記することは厳しく禁止されています。

しかし現実には、サプリメント製品には短期間で血糖値が下がるなどの医薬品と誤認されるような効果効能を表示したりして、薬事法や食品衛生法に違反しているものが、多々見受けられるので注意が必要です。

こういったサプリメント商品が現実に出回っているのは事実ですのでサプリメントを利用する側が内容を鵜呑みにしない慎重さも必要です。
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         <category>350健康サプリメント</category>
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 17:10:02 +0900</pubDate>
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         <title>デトックスとキレート効果</title>
         <description>デトックスとキレート効果

デトックスとは、体内にたまった毒素を排出するという健康法のことをいいます。
デトックスにはいろいろな方法がありますが、そのひとつにキレートという性質を利用するものがあります。

キレートとは「カニのはさみ」のことで、カニのハサミのように老廃物や有害物質を挟み込むという意味。
アルファリポ酸やＬカルチニンなどの含有硫黄系アミノ酸は、鉛・水銀・ヒ素・カドミウムといった有害な物質と結びつく性質をもっており、この性質を利用して有害物質を体外へ排出する＝デトックスするわけです。

普通に入手できる食材で、キレート効果の高いものはたくさんあります。
タマネギ・アスパラガス・にら・ねぎ・パクチー・にんにく・しょうが・ブロッコリー・高野豆腐・ごま・卵・豚肉などです。

これらの食材を積極的に摂って、血液中の毒素を排出して、あなたもデトックス健康法にチャレンジしてみましょう。

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         <category>360デトックス</category>
         <pubDate>Sat, 09 Jun 2007 19:25:33 +0900</pubDate>
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